June 28, 2014
(via David Whyte GIFs | Designcollector)

(via David Whyte GIFs | Designcollector)

June 28, 2014
(via David Whyte GIFs | Designcollector)

(via David Whyte GIFs | Designcollector)

June 28, 2014
(via Itseez3D iPad 3D Scanning App Now Available On iTunes For | Apple | Gear)

(via Itseez3D iPad 3D Scanning App Now Available On iTunes For | Apple | Gear)

June 28, 2014
(via Creative Pencils For Creative Minds | Positive Magazine)

(via Creative Pencils For Creative Minds | Positive Magazine)

June 28, 2014
(via It’s Nice That : Amazing typographic posters in Hebrew from students in Israel)

(via It’s Nice That : Amazing typographic posters in Hebrew from students in Israel)

June 28, 2014
(via Journey To The Center Of The Earth [Infographic] ~ Damn Cool Pictures)

(via Journey To The Center Of The Earth [Infographic] ~ Damn Cool Pictures)

June 28, 2014
ヤジ問題のこと

差別問題に詳しいとはとても言えないし、都議会自体の縁遠さもあって、ヤジ問題を自分が気にしたところでなあと。今もそういう思いはあるのだけど、でも何だかモヤモヤし続けている。

当初気になったのが、ヤジの内容と、議会が終わるまで不問ってのと、恒例の「じゃあ、ヤジを飛ばす方はさぞかし建設的なアイディアをお持ちなんでしょう?」ってブーメラン検証的なとこ。

ヤジは議会の華みたいな言説や一方英国ではって話も見たし、やいのやいの乗っかってくる方々も見たし、「もっと寛容であれ」って意見も見たわけだけど、個人的にヤジ自体の是非は、無いなら無いほうが好ましそうだな位の感覚でしか捉えてなかった。
なのだけど、音声分析の結果のニュースを見て、ま、テキストとして示されるとそう聞こえちゃうって現象もあるから多少その面は差っ引くとしても、なんだか面白いことを言おうとしてセクハラ発言になっちゃってるような印象とか、面白いことを言おうってことに夢中で都議の質問の内容には耳が傾いてないかもとか、そういう印象を持ってしまった。質問内容はあらかじめ目を通してるのかも知れんけど。
さしずめまとまらない学級会みたいなレベルに感じてしまうんね。どうやらモヤモヤと感じていたのはその辺っぽいなと思った。

June 14, 2014
otsune:

日本のオタクたち:ギャラリー « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム
1965年に愛知県で生まれた大野典宏(おおの のりひろ)は、ロシアのSFに関して日本でトップクラスの専門家だ。オタク第1世代のひとりとして、日本とソ連の間をつないできた。[はてなキーワードによれば1964年生まれ]

otsune:

日本のオタクたち:ギャラリー « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム

1965年に愛知県で生まれた大野典宏(おおの のりひろ)は、ロシアのSFに関して日本でトップクラスの専門家だ。オタク第1世代のひとりとして、日本とソ連の間をつないできた。[はてなキーワードによれば1964年生まれ]

(via func001)

June 13, 2014

「少年探偵手帳」のこと

すごいな、これ。

June 11, 2014

基本コストを変えずに、より早く作る方法、効率よく作る方法、うまく筋立てて形作れる方法といった方法論は蓄積も体系化もされて今すごくモノづくりのHOWTOは充実してるように感じるし、そのHOWTOからハズれる意外な着想の得方、斬新な表現方法って面にも多くの人が目を向けるようになってる感じはする。モノづくりの可能性ってだいたい網羅されたんだなあとも思う。

何年も漫画雑誌を見て来ず、たまたま幾つか目を通して、たとえば背景を描かない手法も話の展開に活用できるわけだしなと感じたり。先人の知恵、蓄積は踏襲されてるとも言えるし、それを経ていわゆる主流(ユースカルチャー)が形成されてるなと思ったし。一方で常套性も感じないわけでもなかった。常套性もユースカルチャーの一部だろうけど。
面白さ、面白くなさは個人差あるし、門外漢から見て、あるいは一世代前の人から見ての不服の部分もないではない(少なくとも邪道みたいなことは感じないのだけど)。

あれこれ思ったのだけど、要はそうした文化を新鮮に見ることのできる若さは今も順当にモノづくりに活かされてるし、何年も前に流行ったものがまた繰り返されたって不自然なことではなさそうだし、不勉強かといった点や、食える/食えないってのは、これはまた別の観点で考えていいんだろうなと思った。

と、書き留めておく。

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